「れもんの読書ブログ」へ来ていただきありがとうございます!

ブログを管理しております。れもんと申します。
この記事では、当サイトの管理者「れもん」について、「読書ブログ」の内容について簡単に説明したいと思います!!
れもんってどんな人?
こんにちは。
まずは私、「れもん」について簡単に自己紹介していきたいと思います!
プロフィール
- 年齢:20代前半
- 住まい:京都府の田舎の方
- 職業:福祉関係

プロフィールはざっくりとこんな感じです。
2024年の1月から当サイトを運営しています!
読書にハマったきっかけ

高校生の頃に、森下弘道さんの「一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法」という書籍と出会ったことがきっかけです。
私、れもんは中学生の頃から、人前での発表に強い苦手意識があり、できるだけ注目される機会を避けていました。。
しかし、高校生の時にこの書籍に出会い、とある考え方を知ったことをきっかけに苦手意識が大幅に和らいだことがありました。
この経験から、発表に強い苦手意識があったのは自分の性格のせいではなく、自分の考え方がダメだったと気づくことができました。
そこから、読書にハマり、色々な本を読んでいくうちに、自身の考え方に加えて、習慣、環境。それらが人生の質を高めていく上で重要な基盤になると感じました。
その考え方、習慣、環境を変える方法として、読書が自分には合っていました。
当サイトのサブタイトル「本と出会って新しい自分へ」は、その時から感じている想い。価値観を大切にしようと思い、掲げさせていただいています。
読書歴
当サイトが読書ブログなので、簡単に読書歴を紹介したいと思います!
読書にハマったきっかけは、私が高校生の時に森下さんの本に出会ったことだとお伝えしました。
そもそもの読書をし始めた時期に戻りますと、
- 小学生マンガ
ex)かいけつゾロリ
- 中学生あまり読まず。。
アニメにハマっていた。
- 高校生自己啓発書、小説。
ex)森下さん、メンタリストdaigoさん、山田悠介さん
- 大学生
社会人自己啓発書、ビジネス書。ex)健康、自己肯定感、コミュニケーション
小学生の頃は、周りの子と同じようにマンガをよく読んでいました。
高校に入ると、自己啓発書、小説と幅広く読むようになり、大学生の時には、自己啓発書、ビジネス書を読むようになりました。
アルバイトの経験、社会人として働く心構えがそのような変化をもたらしたのかもしれません。。
社会人になってから、上記の3ジャンルの重要性を再度認識し、読み漁るようになりました!
趣味

- 読書、ブログ
- 音楽を聴くこと、ライブに行くこと
- 筋トレ、散歩、ランニング
- スポーツ観戦、麻雀、カラオケ
ざっと挙げると、こんな感じです。
まだまだありますが、これぐらいにしておきます。
インドアよりですが、散歩に行ったり、旅行に行ったりと、外に出てリフレッシュする時間も大切にしています!
どんなブログ?
簡単に自己紹介をしたところで、次は当サイトのブログについて説明していきたいと思います。
どんな記事を書いているか

「れもんの読書ブログ」では、主に2つのジャンルの記事を書いています。
それが以下のものです。
- 書評
- まとめ記事
書評記事では、「自己啓発書」「ビジネス書」の2つのジャンルを取り扱っています。
当サイトでは、個人の能力や価値観に焦点をあてていると感じたものを「自己啓発書」、ビジネスや組織の要素が強いと感じたものを「ビジネス書」と認識してジャンル分けをしています。
そのため、主観的な要素が含まれていますので、その点はご了承ください。
まとめ記事では、「書籍の比較」「生活力」に関するものを取り扱っています。
「書籍比較」はその名の通りの記事です。
各ジャンルごとに特長やおすすめの読者などを比較しています。
「生活力」では、読書で得た知見はもちろん、Youtube等のSNSで得たもの、自身の経験から培ったものをフル活用して、個人的に効果的だと感じたものを集約化したものになっています。
扱っているジャンル

当サイトでは、「書評」「まとめ記事」を書いているとお伝えしました。
その2つに一貫していることがあるのですが、それが取り扱っているジャンルです。
「健康」「自己肯定感」「コミュニケーション」です。
書評記事では、上記3つ以外のジャンルも扱っていますが、両者ともにこれらのジャンルをメインに扱っています。
心と身体の基盤になる「健康」、社会で生きていく上で必要不可欠な「コミュニケーション」。
そして、自分らしく生きる、自己実現に関する「自己肯定感」。
これらは、どの人にとっても例外なく、
人生の満足度を大きく左右する重大な要素だと思い、扱わせていただいています!
さいごに一言
ブログを通して、「この本読んでみたい」「自分も変わりたい」って思っていただけるような記事を書いていきたいと思っています。
少しでも、みなさんにとって有意義な空間を作れたらいいなと思っていますので、
よろしくお願いします♪